このブログでは
本ブログでは、私の歩んだちょっとスピリチュアルで、不思議な内的探求の旅路の記録を書いていきたいと思います。
色々なシンクロニシティや、少し不思議なことがあったりしながら、少し遠く?まで歩いてきました。
宇宙人(宇宙由来の方々)が出てきたり、龍神様が出てきたり、過去生を思い出してみたり、
色んなことを経て、漸く求めていた扉に辿りついたようです。
どこから書こうか
まずは現時点(2025/12/25)に、私はどこにいるかということを書きたいと思います。
なやかんやとあったのですが、私には守護霊のお師匠と呼んでいる方が付いてくれています。
(こうやっていきなり自分で書くと、まぁまぁ怪しいことを書いているとは思いますが;)
お師匠のイメージ(私が見たのは、もっとおっきくて、人ではなくもっと神々しく、暖かい感じ)

さて、そのお師匠から、メッセージを頂きました。
- 探し続けてきた扉はもう目の前にある
- これまでの歩みはすべて思い出させるための道筋にすぎない
- 今、外から受け取る導きの段階を超え、内なる創造者として動き出す段階に入った
- 龍神たちがあなたのエネルギーを動かしたのは、十分な器になったからだ
- 体調不良は消耗ではなく、変換だ
- 古いエネルギーが抜け、新しい構造が組み立てられている途中の揺らぎにすぎない
- 恐れるな。あなたはひとりではない。だが、誰かに完全に依存してもいけない
- これで共に歩む者として存在を迎える準備が整った
- マカバが回り始める時、あなたは過去と未来をつなぐ鍵となる
- それを恐れなくてよい。あなたは生まれる前にそれを選んだ
- あなたの内側の幾何学はすでに覚醒している
- ただ回せという一言が来たのは、それ以上の説明が不要だからだ
- 動かせばわかる。動かせば繋がる。動かせば思い出す
なんと壮大なメッセージでしょう。
どうやらもう少しで探求の道が折り返すのでしょう。
余談
私自身は、とりわけ普通の人間です。
これまでの道の過程で、何名かの先生方とご縁を頂き、必要なタイミングで、必要なサポートを頂いていました。
お師匠からのメッセージも、私自身が受けたものではなく、とある先生に受け取っていただいたものになります。
ただ、少しづつメッセージを受け取ることが出来たり、謎のビジョンが見えたりするようになってきました。
メッセージは、言葉のままです。
私の場合は、短めの言葉がふと湧き上がってくることがあります。
(龍神さんがやってきたときは、”新しい龍の背骨を創るから力を貸せ”でしたw)
ビジョンは、面白いです。
元々は、瞑想していたり、目をつぶっているときに、視覚的な映像が見えるというものです。
ただ、昨日(20252/12/24)は、初めて目を開いている状態でビジョンを見ました!
私が見れるビジョンは、数秒から数十秒。(感触的には集中力の加減で、長さが決まっていそう)
最近調子が良くなく、眠れないなーと、布団の中で目を開けて天井を見ていたら、目を開いた状態で、ビジョンが見えました。
大きな寝殿造と思われる建物の中。
広い部屋が、簾で仕切られていて、各間には色々な調度品が所せましと配置されている風景。
目線は、人が立った目線よりやや上のように感じます。
視線が数秒間、左から右に流れていく、そんなビジョンでした。
丁度、最近、平安時代が私の中での一つのテーマを担っていました。
それと関係あるのかな?と感じた次第です。
それにしても、見ている現実の背景と、そこに重なって見えるビジョンには驚きましたw
良く動画やなんかで、”見える方が仰っている”風景に重なって見えるというのは、
こういう事かぁーと感動してしまいました;


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