さて、初めてのブログに、いきなりお師匠からのメッセージを書きました。
2つ目のブログでは、新しい自己探求が始まった経緯を書きました。
3回目は、お師匠からのメッセージを深堀しつつ、頑なな自分の謎について触れていきたいと思います。
マカバとの出会い
そもそも、お師匠からのメッセージにあったマカバとは何か?
私も、つい最近まで知らない単語でした。
(マカバ?どこのお茶でしょうか?レベルです。)
マカバという単語を知ったのは、2025年11月になります。
2025年は、7月ぐらいからずーっと体調不良が続いています。
もう色んなものが目白押しです。
まずは、帯状疱疹を発症。。(まだ、そんなお年頃ではないのだが。。)
その後、風邪症状が続く。。。
そして、歯に激痛。。。
歯科医に見てもらっても、特に歯に異常なし。。
ただ、CTとってもらったら、副鼻腔炎かもと。。
そして、クリニックで見てもらって、副鼻腔炎の治療開始。。
でも改善せずに悪化、、五寸釘を歯に打たれているレベルの痛さが。。
その後、総合病院を紹介して頂いて、、
結果、原因不明の三叉神経痛との診断。。。
ひとまずは、三叉神経痛に効く痛め止めを頂いて、寝れるように。。
と、色々書きましたが、7月ぐらいから体調不良が続いており、10月あたりに、エネルギー貰いに神社に行こうと思い立ち、田無神社(https://www.tanashijinja.or.jp/)に行ってきました。
なぜ田無神社かというのは、もう、なんとなくです。
さて、体調不良も益々盛況な中行ってきました。
もう帰りには、冷や汗で、ダクダクな感じです。
田無神社でも、色々ありましたが、それはまた別の機会で。
マカバとの出会いは、神社の帰りにあります。
参拝を一通り済ませて、色々ありながらも、帰宅へ。
帰りに、駅の近くにあったブックオフによって行きました。
特に目的もなく、ブラブラしていました。
すると、一つの本に目が留まりました。
フラワー・オブ・ライフ ― 古代神聖幾何学の秘密(第1巻)
フラワー・オブ・ライフ ― 古代神聖幾何学の秘密(第2巻)
実際は、一つではなく、2巻セットで、しかもソコソコでかいです;
ポシェットぐらいで出てきたのと、体調がすこぶる悪いので、買って持ち帰るのは断念。
取りあえず、スマホでメモ。
後日、Amazonで購入して、読み始めましたw
(内容は、面白く、ベストセラーにもなっているようです。知らなかった;)
さて、ここからです。
本書は、神聖幾何学の基本から、古代人類史など、中々ドキドキする内容に踏み込んでいます。
また、マカバと呼ぶ魂の器的なものを活性化させる瞑想の実践付きです。
そして、いよいよ、神聖幾何学からのマカバ瞑想の実践に差し掛かった際です。
私の謎の三叉神経痛が発症です。
本が読めない、、、というか眠れない。。
ここで読書中断です。。;;
(こんなに痛いと、生活もできないぐらい。。。まず寝れない。。)
自分で創った試練
さて、2025年10月に発症した三叉神経痛。。
もう、そこからは眠れない日々が続きながら、2025年12月になりました。
それでも、本を読み進めようと頑張るも、痛みが悪化。。
さすがに5分に一度の激痛では、日常生活もできず、読書断念;;
そんな中、頭の中で、「レイキの先生に相談しなさい」とのメッセージが頭の中に鳴り響きます。(レイキとの出会いについては、また後日)
そんなこんなで、レイキの先生にご相談。
状態を観て頂いたら、(なんとなく感じていましたが、)過去生に自分でこしらえた自分の能力の封印が影響していました。(過去生、未来生、並行生についても今後書いていきたい。)
その時の過去生は、平安時代。(今生は男性ですが、平安時代はいつも女性です)
平安時代の過去生が、私の一つのターニングポイントであることは、分かっていました。
そして、この時すでに、平安時代の過去生での課題については一定の解消が出来ていると思い込んでいました;(この点も、また後日に書きたいと思います。また、何故平安時代なのかも意味があると感じています。この点も、また後日)
しかし、そうではなかったのです。
面白いもので、過去生というのは、中今から新しく創り出すことが出来るようです。
魂が望む結果が得られない限り、戻って新しい経験を創るように感じます。
(これは、過去生に限らず、並行世界や未来生もそうですね。もうやりたい放題です。)
さて、平安時代に何があったのか。(というか私は何がしたかったのか)
どうしても自分の能力を封じたかったようです。
なんども、表面的には似たような過去生を統合してきましたが、統合してもまだ封印したい様子。
一度目は、もっと柔らかく感じる力を抑えるぐらいでした。
しかし、今回のは強烈で、本来の能力に触れると、強烈な身体的な拒絶が発生するトラップ付。
(この辺りの記述から時間間隔というのが通常認知する感覚と違うのを感じます。 中今から、新しく過去を創り出しています。)
そんなこんなで、自分で仕掛けたトラップに、自分で引っかかって、強烈な三叉神経痛。。
さて、レイキの先生に、見て頂いたら、上記のようにやはり自分で創った封印であることが判明。
先生に、この封印を解除してもらいました。
(が、内心、これでは解除できないと感じます。)
自分で解除しないと、またすぐに新しい封印を創り出す氣がします;
ただ、根幹がどこにあるかは、なんとなくわかりました。
マカバを回す?
マカバを回す、マカバと一体になると、どうなるのでしょう。
詳しくは、別途考察して行きたいと思いますが、要は肉体を超えることが出来るように感じます。
過去生、未来生の経験をすべて、この瞬間の中今に集約。
魂のフォーカスをただ、今に持ってくるという感じでしょうか。
それは何を意味しているかというと、今の自己と魂を完全に一致させるということですね。
先の書籍では、ここから先は、ハイヤーセルフの許可が必要と書かれていますね。
そして、お師匠からのメッセージでは、その許可を握っているのは他でもない自分であると。
(私自身の意識が鍵になっていると言っています。)
さて、私は何を頑なまでに拒絶しているのでしょう。
ちなみに回すのはこんなものです。
ちゃんと書けていないですが、兎のまわりにある星型立体8面体のエネルギーフィールドを回していく感じです。本当は、まだ続きがあるのですが、まずはこの8面体を回さないと始まらないようです。

上向きの三角錐と下向きの三角錐が逆向きに回ります。
何て ”頑な” な・・・本質はどこに?
大きくは、2つの事を拒絶しているように感じます。
一つ目は、肉体を置いて行かないことへの制約。
私は肉体を持ってやることがあります。
そのため、安易に肉体を超えて、飛び立ってはいけません。
(ちゃんと宿題やらないと)
二つ目は、怖れを抱いたまま魂と自己を一致させないことへの制約。
これは、魂と自己を一致させてからのステップに影響します。
また、後日触れていきたいと思いますが、所謂、引き寄せの法則的な奴です。
怖れがあれば、怖れが現実化します。
それは、既に過去生で散々と経験済みなので、これが解消できないなら、今回、次のステップにチャレンジする意味はありませんぜ、という感じのようです。
これに氣付くまでは、頑なに過去生で封印を創り出し続けるでしょう。
しかも、この封印。。真っ向勝負したら、一回分の人生費やしちゃうでしょ。。。
何て頑ななのでしょう。
さて、この封印の本質が見えてきた氣がします。
お師匠メッセージでも、次は創造にチャレンジだ!とあります。
これはメッセージをもらう前から感じていました。
創造にチャレンジするのであれば、これぐらいの試練を創るのは理解できる氣がします。
危なかった。。怖れを持ったままチャレンジすると、更なる怖れを創ってしまいますね。
それはチャレンジしたいこととは、本質的に違います。
(その前に、トラップに引っかかり、一生かけて学びを追加補習ですよ;)
(怖れについては、過去生において、ザラメが溶け出して、口らから色々出るぐらい経験してきている氣がします;紅白カッコよかったな。。)
なので、次のステップに向けた最後の試練だったのでしょう。
さて、我は、試練を乗り越えられるのか!
絶賛取組中!続く。


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